[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」
小間物部屋
大部屋に戻る
この日記は他のニュースサイト様と違い風の噂や私の勘、酷評等が時たま混じっています。
その時はなるべくそう注意書きはするつもりですがお気をつけ下さい。
その分他とは違う物を目指し精進いたしますのでご容赦をお願いします。
■08月30日
ToK現在地下31階。
Kanon軍団を初期Lvでクリア!
もうねボス級10人なんてアホかと。
初期Lvだと敵が全員即死級の攻撃放ってきますし。
まぁでもラピッドストリームさえ使われなきゃなんとかなりました。
味方三人にエリクサー覚えさせれば結構生き残るもんなんですね。
Kanon軍団は全員人間属性だったので銃使い3人いればなんとかなりました。
5ターンもミラージュスナイパーをやってれば石橋、白騎士、栞以外は倒せてるはず。
栞は障壁無視のレイジーエイトで集中攻撃すれば1、2ターンで落ちます。
石橋も物理反射にさえ気をつけてレイジーエイトをやってればその内沈みます。
問題は白騎士。
高Lvだと雑魚扱いされてる白騎士ですが、低Lvだと一番の脅威に。
白騎士が怖い点は二つ。
色んな攻撃に耐性があるので、まともにダメージを与えられない。
メガフレアが出れば避けない限りHPMAXでも全員即死。
前者はスピアードにブリューナクを装備させて問題は解消。
これで川口さんと合わせて1ターンに5000ダメージは与えられるようになります。
問題は後者。
レガリア装備させても1発で落ちてしまうのは、流石メガフレアとしか言いようがないです。
精神1500越えの裏葉でスペルエンハウンス+リラックスをかけて、やっとレガリア装備者が生き残る確立が6割程度にあがります。
ここで更に問題が急浮上。
レガリアの数が足りませんw
ってな訳で夢の帽子x10で欠片狩り。
欠片を持ってくる敵が単体で出てくるまでリセット。
出てくれれば大体3割程度で落としてくれる様になるので、結構楽に集まります。
ってな訳でレガリアを5つにしてリベンジ。
パーティは前衛槍スピ、後衛銃アル、銃栞、魔裏葉、銃川口で。
後はまぁ銃の攻撃力1000越えが3人いるので適当にやってれば勝てます。
次は月姫軍団か……。
障壁持ちで銃に耐性ある奴等にどう勝てとorz
もう既に無理ゲー化してるので、気分転換にさゆりと斉藤を強化中。
しかしこの二人、どれだけ苦労しても報われないキャラだ。
斉藤は敵のあらゆる攻撃で死ぬし、さゆりんは41がステ上限なのでありえない位弱い。
Lvが低いお陰でろくなアビリティを覚えられない上に、地下ボスはクイックタイム無効って報われない子。
まぁ全く使い道のないゆきと、ランシアよりは活躍できますがw
さて、暫く間が開きましたが夏コミプチレビュー6日目まだまだいってみよー!
・ElementEnsembleBattleSolution[Twei Trial]
シューティングとアクションRPGを融合させたような作品。
前々作位から方向性を模索していた、それの進化系みたいな感じです。
3Dのマップを進み、敵とエンカウントしたらアクションシューティングに切り替わります。
しかし方向性としては面白いのですが、ゲームとしてはいまいち面白くなかったり。
3Dで敵の弾幕が慣れるまで見辛いってのと、敵エンカウント率が高い割に単調ってのが^^;
色々工夫すればもう少し面白くなりそうなんですけどねぇ。
ゲーム性だけみれば前作の方が面白かった様な気もしました。
・東方ファンタズマゴリア[OHBA堂]
東方の対戦シューティング。
対戦シューティングといっても花映塚とは違い、一つの舞台で打ち合うって形式の方。
地形とか各キャラグーチョキパーの様な三竦みの攻撃を持っているとか、一見面白そうに見えます。
しかしこれ三竦みの攻撃を持ってるって事は、三ついい感じの順番で適当に放ってれば敵の攻撃がほぼ打ち消せるんですよね。
近距離で適当に三つのボタンを連打してればキャラによってはそれだけで勝ててしまったり。
もうちょい弾を少なくするとか、回復を遅くするとかすれば連打って方法が利かなくなるんでしょうけど。
対人なら障害物に隠れた敵に、障害物貫通する攻撃をだして炙り出すとか色々出来そうなのですが、CUPだと待ってりゃ来るので後出しジャンケン方式で簡単に勝てちゃうんですよね。
つまらないって程じゃないんですけど、もう少し煮詰めて欲しかったなぁってのが本音。
とかなにやら書いてたら、やっぱりCPUルーチンの修正パッチが来たようで。
これで少しは面白くなったのかな?
・とぅふぁいと2 PR2[大往生]
ToHeart2の各ゲー。
プレリリース2って事で委員長が追加され、3人になったバージョンです。
2001年に出たとぅふぁいとから変わってないのがある意味凄い。
同じシステムを使ってた筈の、刻無ファイター零の方が違う作品に見えてしまうのだから不思議だ。
悪いのはシステムだけじゃないって事ですね。
取りあえずこの作品については此処までで。
良い所が見つからない作品ってのは、レビュー書くのも難しいので^^;
さて、ちょっち出遅れ気味となってしまったようですが劇場版ころなを買ってきます。
噂では面白いとの事ですので期待。
■08月27日
取りあえず一言叫ばせて下さい。
遂に念願の神奈を倒したぞ!
これが勝利の鍵だ!

長かった……
もう完全に諦めていたのですが、FEが出たついでにABP稼ぎしていたらさゆりんが遂に禁呪をゲット。
ちょっくら前に拾ったマーリンの杖を装備させたり、大量に余っているペンタグラムを付けたりしてクイックタイムを強化。
んで、そのままごり押しで勝ってきました。
まぁそれでも神奈で糞手こずりましたがっ!
クイックタイム使用前にぬっころされりゃ終わりなんですからw
あ、ちなみにゆきととのタイマンはどうあがいても勝てませんでしたorz
当たらないわダメージ通らないわ即殺されるわで一体どうしろと?
どれか一つだけはカバーできても残りの二つで殺される。
ってな訳で諦めましたよw
詳細な神奈攻略は要望があればその内。
取りあえず地下ダンジョンに篭って来ます。
ALL初期Lvのままで。
■08月24日
夏コミプチレビュー5日目いってみよー!
・びんちょうタンとおこめのかみさま[GENESYS]
びんちょうタンのアクションゲーム。
びんちょうタンの世界観を上手く料理し、丁寧に作られているのがプレイしていて伝わります。
ただ、それとアクションゲーとして面白いかの話は別。
倒しにくい敵が多い上に敵が無限沸きするので、多くの敵は無視してアイテム回収の為に走り回った方が良いってのは^^;
一応倒した方が効率良いって敵もいますが、多くが逃げた方が良いので広いマップを逃げながらアイテム回収をするゲームとなっちゃています。
これだけ丁寧に作られているからこそ、ゲーム性に面白さを増させるもう一工夫が欲しかった気がします。
・ヴァルキリオルの乙女[Atelier-G]
オリジナルのカードゲーム。
沢山のカードから自分のデッキを作って相手を倒していく作品。
多少動作がもっさりしていますが、カードゲーム自体は前作と同じでいい感じ。
相手を倒す度にデッキ編成できるので、相手の弱点を突いたデッキにして戦うってのが基本となります。
まぁ普通に山札&手札破壊デッキを作ってしまえば中盤までゴリ押しで倒せるわけですがw
中盤までと終盤は全くの別ゲーとなっていて、相手がどんどん反則級カードを使用してきます。
倒せばそのカードが手に入る訳ですが、終盤に入ったあたりが一番きつい。
反則級カードが手元に揃ってなく、相手ばかり使用してくるわけですからw
その反則級カードが手に入ったら一気にゲームバランスが崩壊する訳ですが^^;
全手札消滅&ドローフェイズスキップのコンボとかもうね……。
逆に言えばそういうコンボを駆使しないと勝てない様な敵になってる訳ですが。
序盤が如何に弱点を突くかだったのに対し、終盤は如何に行動させないか、如何に速攻で倒すかってゲームになっています。
カードゲームの同人ゲーにしようとするとそうなるんでしょうね。
常に此方より敵に強めのカードを持たせていた方が攻略のし甲斐があるでしょうし。
終盤は終盤なりに結構バランスも取れていましたし結構楽しめました。
カードゲーム好きって人にはお勧めの作品です。
・Lilithrottle 体験版[まうんと☆ぱんちっ]
ヴァンパイアハンターのリリスのアクションゲーム。
操作に慣れるまで大変だけど、慣れてしまえば結構面白い。
このゲームの一番の特徴は床って概念が凄い希薄で、壁だろうが天井だろうが張り付いて歩けてしまうって点なんでしょうね。
壁や天井からでも自由に飛べるので行動範囲が凄い事になっています。
それらを駆使してステージ中に存在する蝙蝠マークを全て集めればステージクリアとなります。
操作に慣れて自由に飛び回ってもよし、慣れない内は壁や天井にへばり付きながらパズル感覚で進むもよしといった感じ。
次第に時間制限がきつくなっていって、後者は限界になってきますけど^^;
結構難し目ですが、今まで無かった様なタイプのアクションなので結構好き。
変則的なアクションが好きだって同士の方にお勧めですw
以下Web拍手返信
>ちんちらさんに動きがありましたね。いかが思われます?
昔からのちんちらファンとしては嬉しい限りですよっ!
まぁ新作より早くさゆりんを完結させて欲しいって気持ちも無いわけではありませんが^^;
■08月23日
大分間が空いてしまってすいません。
実家にPC修理の為召喚されたのはいいのですが、フォルダをコピーして持って行ったゲームがよりによってセーブデータがレジストリだったなんてorz
いや、レジストリではなくユーザー名で判断しているのかもしれませんがもう少し調べてから持っていけばよかったです^^;
お陰で実家にいたときゲームが進みませんでしたよっ!
ってな訳で帰ってきてから、その反動で鬼プレイ。
漸く積みゲーが減ってきたなと実感できるようになって来ましたw
これで1日3プチレビューが暫く続けられるかな?
んじゃ、夏コミプチレビュー4日目いってみよー!
・BattleMoonWars銀 第二部[werk]
TYPE-MOONキャラ総出演シミュレーションRPG。
第一部の頃は色々書いた気もしますが、概ね良くなっているってのが率直な感想。
第一部のセーブデータをそのまま引き継いだので、第一部がちゃんと良くなっているかは判りませんが、恐らく大丈夫だとは思います。
説明書にも書いてありましたが、完全な別ゲーですねw
マップのスクロールとか、敵味方の射程見直しとか色々修正されています。
まぁでも一番嬉しかったのはボリュームが前作の倍以上に増えていた事でしょうね。
前作はあまりにもプレイした気になれない程短かったのでw
難易度が下がったのはどうだろう……。
味方の射程が延び攻撃しやすくなったから、難易度が下がったように感じられるんでしょうけど。
まぁでも攻撃できずイライラするよりこっちの方が良いかも。
難しいと面倒くさいはぜんぜん違いますからねw
戦闘時のアニメーションが凄いのは相変わらず。
その分武器が少なめなのですが、射程見直しによって戦い易くなっていたので気にはなりません。
後、気になった所はゲーム自体のもっさり感と、空気を読めてない展開か。
vsネロはあんなに良かったのに、なんでラストは……。
まぁでもシミュレーションRPGとしての完成度はぐっと上がっていたので第三部にも期待したいです。
・マノンと島と守り神 -Prologue-[hirahira]
デスクトップアクセサリ。
早い話が起動たら眺めるってだけのアプリです。
前作"春日歩の通販生活"や、アシナガおじさんさんの"ハバネロたんハウス"と大きく異なるのは、この作品は全くその世界にタッチできないって事でしょうか。
つまり、起動させたら消す意外ゲームに干渉出来ない。
見ているだけで楽しいっちゃ楽しいのですが、島が広くゆったりとしているから見ているだけってのは結構暇。
バックで起動させながら何かやって、気が向いたときに見るってのが一番かな?
全く干渉出来ないってのは寂しいですけど。
何かしらワンアクセント欲しかったかも。
・ガーディアンヒロインズ FINAL[RAPID FIRE]
色んなキャラでガーディアンヒーローズってな作品。
ヒロインズといいながら女性キャラは1/7しかいなかったりするのはご愛嬌。
50キャラ以上といっても大半がポリンとか一般兵士とかどうでもいいキャラの色違いで埋まってるからなんでしょうけど。
一言で言えば隅から隅までRAPID FIREさんらしい作品。
必要スペックに"全てを許せる寛大な心"とありますが、これが一番必要なスペックなのは間違いない。
アクションとしては可もなく、不可もない完成度なのですが、それ以外が激しく微妙。
難易度設定が無茶苦茶大味ってのは残念。
死ぬのが前提で、無限コンティニュー制ってのはどうかと^^;
まぁ敵もどんどん回復するので、キャラによっては無限コンティニュー制でも詰みになることはあるんですけど。
無印の時はLvアップ制で弱いキャラもそれなりに強く出来たのですが、今回はそれがない。
つまりキャラ数の水増しのためだけに(ry
シナリオの方はあってないような物。
ひたすらネタに走るので、純粋に元ネタを愛してる人には辛いってタイプ。
民明書房とか超兄貴とかのノリが最後まで続きます。
とまぁ語ってみればいつものRAPID FIREさんだった訳ですが、終わってみれば前作の某格ゲーがどれだけまともに作られてのか良く解るw
HDDクラッシャーだけは別格ですけどね^^;
まぁそれだけTYPE-MOON格ゲーって補正は怖いって事なんでしょうね。
以下Web拍手返信
>ひぐらしが大円団を迎えましたね。月姫、ひぐらしと続く可能性のある同人ノベルってあります?
うーん、ありきたりですが一番"ですろり"が近いかなぁ。
でもどんな作品がぽっと出てきてもおかしくはないと思います。
あのひぐらしも、最初の数年はマイナーさーくるだった訳ですし。
何処かしら特化していて、尚且つ話題にしやすい作品なら何がブームになっても不思議じゃありません。
面白い事に同人での名作ってのはトータルクオリティではなく、特化している所だけを評価する傾向にあるんですよね。
月姫なら文章力、ひぐらしなら演出と作品構成といった様に。
まぁ後者の方は作品を追う度に迷走してしまった様に感じますけど^^;
で、そんな感じに捉えると一番"ですろり"が近いかなぁ、と。
尤も"ですろり"はまだ未完成なのでこれからが勝負なんでしょうけど。
>ザマンコの他にもマンクリ、マンコーなどの略称もある模様
ちょ、全部ヤバイからw
>ム○○モのPVが綺麗なゲームどうでしたか?
>ひぐらしとかの文章力になれた自分には3分で無理でした。
すいません、東側行けなかったんですよ。
もしかしてムービー以外の作品の噂を耳にしないのはその所為なのかな^^;
ショップ委託されたら……とか考えていましたが、少し待った方がいいのかな?
■08月18日
1日空いてしまいすいません^^;
日にちが空いてしまった時は何か面白い作品に出会えたんだな、と好意的に解釈してやって下さいw
今回は地味に動的当たり年だなぁ……。
ってな訳で夏コミレビュー3日目いってみよー。
・まわるめいどさんをんねみぎ[まわるめいどさんをねみぎ製作委員会]
ミニゲーム詰め合わせ。
大体のゲームが10秒から3分の間で終わるようなミニゲームです。
はちくまさんとか地主一派さんとかののの通信さんとかもう繋がりが解らないサークルが多数参加or協力しているのも特徴か。
ゲーム自体は次々出てくるミニゲームをルールを自分で推理しながら解けばOK。
単純なゲームが多いのでルールの推理自体はそんなに難しくない筈。
ってな訳で難易度はぬるめ。
隠しステージはそれなりに難しいですけれどw
基本30秒でクリアできるちょっとしたミニゲームを目指しているからか、ミニゲーム自体は微妙なものが多いです。
その分次から次へとミニゲームが押し寄せてくるテンポが良いです。
一見単純であほだけど、次第に難しく早くなるミニゲームに何処まで付いていけるのかってのが売り。
STAGE30まで行けば脳内麻薬でまくりですw
決してクオリティが高いわけではありませんが、猿みたいにプレイするには面白い作品。
・the marionette ANTIQUE 完全版[Roots]
硬派なアクションゲー。
特徴のある7つの武器を使い分け、色々な付加効果のある指輪や装飾品を集めつつ進むゲーム。
体験版からプレイしていますが、やっぱり面白い。
推理要素のあるアクションゲーってのは大好きです。
フロアにいる敵を全滅させればオーブが出てきて、そのフロアのオーブを全部集めなくてはボスと戦えないって仕様。
装飾品と武器との組み合わせ次第で結構色々変わるのが面白い。
それを推理しつつ、どのMAPではどのボスでは何が効果的か考えて試すのが楽しいんですよね。
ある程度の組み合わせなら大抵倒せますが、弱点をつけるような武器だと難易度がぐっと下がります。
オーソドックスなタイプのダンジョン探索型アクションゲーですが、良い感じに考えて作られていますのでお勧めです。
難易度もそんなに高くありませんので、アクション初心者の人でも気軽に出来る作品です。
・AQUASTYLEとはちみつくまさんの奇妙な冒険[AQUA STYLE/はちみつくまさん]
もう恒例で突発ではなくなった様な突発CD。
相変わらず色んなものがつめられています。
音楽とか奇闘劇3予告動画とかも詰められていますが、個人的にはToKの無保証パッチと次回作ノベルス"REPAY〜セーラー服と拳銃〜"の体験版の為に手に入れてきました。
しかし前者の無保証パッチが当たらないorz
ある意味これの為に買ったんだがなぁw
んで、残るは"REPAY〜セーラー服と拳銃〜"の体験版。
シナリオとかはおいといたとして、システムが酷い。
東方淫魔郷の時みたいにコミックメーカーで製作されているのかと思っていましたが、自作ツールなんですね。
別に自作ツールが嫌いって訳では決してないのですが、その辺の無料ツールより明らかに酷いのをわざわざ使わなくてもなぁってのが素直な感想。
見た感じあれRPG用のツールですしw
コンフィグ見たら4人プレイまで想定されて作られたツールのようですが、わざわざノベゲーにまで使わなくても^^;
流石に製品版ではセーブ機能が新たにつくでしょうが、マウス非対応、ログを表示させる方法なしってのは余りにも……。
まぁノベゲーはこの辺にしておいて次回作RPGは東方らしいとの事。
多分あの自作ツールはRPGでこそ真価を発揮するんでしょうし、そちらに期待するとしますw
以下Web拍手返信
>ストレートな評価なので毎日ご愛覧させていただいております
どうもありがとうございますm(_ _)m
>ザマンコのレビューを是非
ちょ、その区切り方はw
いやまぁ製作者も故意的につけたんでしょうけどっ!
優先的にプレイするようにしますw
>動的ゲームのレビューも早めにお願いしますm(_ _)m
了解ですっ!
でも動的ってプレイするのに時間がかかるのですよ^^;
プレイ時間10時間とかざらですし、もう少しお待ちお願いしますm(_ _)m
多分その内ぽこぽこ出てくると思いますので。
ちなみに現在はBMW2とチェルシーさんとひデブを同時進行中。
■08月16日
夏コミ戦利品同人ゲー数えてみれば70個。
平均100円としても……考えたら負けですねっ!
それ以外にも同人誌が数冊あるんで、更に増えるんですけどw
今回は運が良く西館は良い感じに並べました。
東方の列が予想より短かったのは嬉しい誤算。
音楽CDだからといってひぐらし列の半分から2/3になるとは思っていませんでしたよ!
ってな訳で諦めていたのですが、ひぐらし後即行で東方に並んで無事音楽CDゲット。
その跡壁は無視してひたすら島を漁ってきました。
お陰で欲しかった物で買えなかった物はなかった位。
まぁ東側の作品は泣く泣く諦めましたけど。
アイマスゲーとマリばとプラス……。
その内委託を見たら買ってくるとします。
さて、夏コミプチレビュー2日目いってみよー。
・コミックデイズ・H[半端マニアソフト]
漫画研究会に入部しようと部室に行った主人公、藤沢英樹。
しかし入部後、歓迎会と称して漫画研究会の部長、西幾乃にあんな事やこんな事をされてしまう。
しかも口車に乗せられてこれからも調教を受ける事になってしまうが……。
最初に書いておきます、えぇ地雷でした。
プレイしていればその内半端さんらしさが出てくるかと思いきや、最後まで出てこない。
ずっとあの体験版のノリで最初から最後まで進みます。
ヒロイン3人いますがどれも似たようなエンディング。
折角のマルチエンドなんだからもう少し変えて欲しかった。
後、短すぎ。
確かにエロだらけでしたが、逆に言えば殆どエロしかない為非常に短い。
CGフルコンまで3時間とか……。
余り長さに拘りはありませんが、似た様な展開を使いまわしてこの長さってのは流石に^^;
短さの割りにCGだけはそれなりにあるのが唯一の救いか。
絵買いでショタ好きの人ならばまだ実用性あると思いますが、それ以外は……。
エロCG99%以上に偽りはありませんが、その内の何枚かは男の裸のドアップとかですしね^^;
笑いながら見なかった事に出来た土下座地獄の方が、まだ半端さんらしく楽しめたような気がします。
方向転換は別にいいのだけれども、長所まで全て捨てちゃったのは非常に残念。
・闘HiME伝承 デモ版[弐次元功房]
舞HiMEの格ゲー。
デモ版との事で舞衣1人だけ使えるバージョンです。
まだ技が少なかったり、ダメージがなかったり、無限が大量にあったりしますが雰囲気だけは伝わります。
ドットが非常に丁寧で、最近の格ゲーの中でも期待したいなぁと思っていたら……。
製作凍結ですかorz
あのクオリティを維持するのは大変なんでしょうね^^;
兎に角残念です。
・潜雲艇のある風景 告知版[グリーンティミルク。]
高圧高密度の雲海を潜行する事のできる≪潜雲艇≫。
この潜雲艇を駆り、ハイベルニア王国雲軍中尉ウィノと人工妖精クシーが神秘の雲海(うみ)で繰り広げる雲海冒険浪漫。(サイトより抜粋)
恐らく今回のコミケの体験版の中で一番の当たり。
ありそうでなかなかないタイプのファンタジー物ですね。
告知版ですのでシナリオとかには殆ど触れられていませんが、その世界観だけは伝わってきます。
その魅力的な世界観をグリーンティミルク。さんお馴染みのカットインシステムでリアルに伝えてくるのは流石の一言。
古き良き時代のジブリと言えば雰囲気が伝わるでしょうか?
最早やってくれたぜ、といか言いようがないw
秋頃の完成との事ですので首を長くして待ちたいと思います。
この秋一番注目したい作品ですね。
以下Web拍手返信
>反転が(゚Д゚;)
すいません、ミスってました!
ってな訳で修正。
間違ってみてしまった人、本当にすいませんでしたm(_ _)m
>デイブレクは買われたのですか?
勿論買いましたよっ!
でもプレイするのはもう少し先になりそう。
あの手の作品に嵌ってしまったら、他の作品のレビューが出来なくなってしまいますのでw
>私立さくらんぼ小学校さんの体験版はメインストーリー一週後におまけでエロシーンでますよ
そうだったのですか!
情報ありがとうございますm(_ _)m
もう製品版プレイしちゃいましたがw
>明日のレビュー、お手柔らかにお願いしますorz
ごめんなさい、もう書いちゃいましたm(_ _)m
■08月15日
コミケお疲れ様でした。
今回も色々と手に入れてきましたので、ちょこちょこプチレビューをしていきたいと思います。
そんではまず今回の一番の目玉(?)ひぐらしから始めたいと思います。
・ひぐらしのなく頃に解 祭囃し編[07th Expansion]
説明は要りませんね、ひぐらしの最終作品です。
相変わらず語ろうとするとネタばれは避けて通れませんので、以下反転。
前作までで立てたフラグを元に、黒幕鷹野三四との決戦ってのが大まかな流れ。
今作はこうなるって事は前作の作中で語られていたのですが、展開に捻りがなく実際にそのまんまだったのは残念。
最初から最後まで殆ど部活メンバー有利で進んでいくのはどうなんだろう……。
敵側が有利になったと思ったら、大抵誰かのかませ役になる時でしたしw
まぁでも過去7回デッドエンドだったので、今回位はピンチ少な目の完全勝利でもいいのかな^^;
ストーリーの方は相変わらず突っ込み所満載。
羽入が姿を自由にON、OFF出来たりするのは^^;
なら今までも姿現して部活に加わってれば良かったのに……。
黒幕鷹野を悪いだけのキャラにしないために、更なる黒幕が出てくるとか^^;
他にも色々あるのですが割愛。
長さは相当長め。
いつもでも長めだとは思っていましたが、今回は更に長い。
総プレイ時間8時間以上かな?
まぁ最終作って事で今までのおさらいからネタばれまで、一応フォローされてたのは良いですね。
途中だれましたが、仕方のない長さだったと思います。
でも長かったお陰でいつもより推敲されてなかったような気も。
読みにくい箇所が数箇所ありましたし、誤字も目立ってましたから。
演出の方は今回頑張っていられたっぽいのですが、微妙っちゃ微妙。
カケラ紡ぎは面白いと思いますが、赤坂関連はくどいと思ったのは私だけでない筈w
でも要所々々で音楽で決めてきたり、最初で最後のボイス付きEDを流されるとか、二週目の隠しENDとかは良かったと思います。
何はともあれ綺麗に纏めてハッピーエンド。
終わり方はあれはあれでありでしょうし、ひぐらしらしい纏め方だったと思います。
ひぐらしらしいってのが曲者ですがw
前作まで楽しめた人は今作も楽しめると思います。
逆に前作が嫌いで、今作惰性でプレイしている人にとっては今回も微妙でしょうね^^;
良くも悪くもノリ重視の作品。
細かい所まで気にしては楽しめないってタイプなんでしょうね。
最後まで推理物としては失格のような気もしますがw
スタッフルームにてまた何か作られるみたいな事が書いてありましたが、どんなジャンル、どんな媒体になるんでしょうね。
期待しすぎていてはひぐらしの二の舞になりますので、ゆったりと待ちたいと思います。
まぁ兎に角お疲れ様でした、と。
Web拍手返信
>http://aerial-zero.com/このゲームは割りといいかもしれないです。参考にどうぞ
情報ありがとうございます。
夏コミ作品が一息つき次第、やってみたいと思います。
>キラークイーンのレビューはマダー?
体験版をやって、コミケでは普通にスルーしてしまいました^^;
でも、要望があるのなら買ってこようかなぁ……。
明日は某ノベルスをレビュー予定。
個人的に今回一番の○○だったかも。
本能が警告出してるのに突っ込むから……orz
■08月12日其の弐
久しぶりに1日2回目の日記。
暇じゃないんですけどねっ!
ちょっくら私立さくらんぼ小学校さんの体験版をやって驚いた。
意外や意外、面白いじゃないですかっ!
エロシーンはない体験版でしたが、いい感じにラノベチックなどたばたコメディだったので驚きました。
いい感じに長所(?)を残しつつ、イメチェンできたと思います。
後半がいつものぐだぐだ展開って可能性は大いにありますがw
それと今回は冒頭で登場人物は全員18才以上ですと断るんですねw
本編では10才とか中2とかぶっちゃけていますが、それはきっとヒロイン達が虚言癖なんですよねっ!
さて、そろそろ用意を始めないと……
作品に自信があるので是非プレイしてくれ!ってサークルさんありましたらWeb拍手かメールで一言お願いします。
完売する前に回らせてさせてもらいますのでっ!
あ、それと早めにレビューして欲しい作品とかもいつも通りWeb拍手に。
なるべく沢山レビューしようと思いますが、下手すると1ヶ月後とかになりかねませんし^^;
当日の5時か6時位まで家にいますので。
それでは皆さん頑張って悔いの無い様戦い抜きましょう!
■08月12日
今日はもう2日目、遂に明日が同人ゲーの日ですね。
この日記が終わり次第、用意に移りたいと思います。
リストの書き出しと、チョップ神の探索……。
やる事いっぱいですね^^;
取りあえずお勧めサークルリストの前に今回のコミケについて思ったことをいくつか。
以前からその兆候はあったのですが、最近やたらとロボゲーが出てきたような。
ロボゲー好きな私としては万々歳。
しかし、こんなにロボゲーがコミケに出てくるなんて夢にも思いもしませんでしたよ!
今回結構中堅サークルがもっさりいなくなったような……
一概に落とされただけではなく、申し込んでない所も結構あったようなんで偶然なんでしょうが、それにしても寂しい限り。
まぁその分新規開拓すりゃ良い話なんですけどね!
コンシューマ版ひぐらし。
うーん、微妙。
立ち絵が可愛くなったり、イベントCGらしきものがあったりと一般受け出来る様にはなっていましたが、果たしてひぐらしを一通りプレイした層を獲得できる作品なのかは微妙。
肝心な選択肢関連と追加シナリオ、んで演出は判らずじまい。
折角CGを付け足したのだから、アルケの経験を活かしてCGを多用した演出とかあるんでしょうけど。
コミケスタッフにちょっくら会う機会があったのでこれを思い出し、聞いて来た。
んで、実際C70だから七尾にしたらしい。
「C323はみつみで」とか言ってたが、よくよく考えてみると何年後なんだかw
んじゃ、本題個人的マイナーチェックサークル一覧。
何処がマイナーで何処からメジャーかの区分は難しいのでそこら辺は突っ込みはなしで^^;
西く-03a non color
Dear world〜quarter ver〜 ノベルス
絵買い其の壱。
西く-31a scalar
魔王装甲(仮) アクション
女の子で魔界村。その発想に惚れたw
体験版有り。
西け-12a トラウムブルグ7番地
Bye 体験版 ノベルス
絵買い其の弐。
西け-23b Electra
steelcraft デモムービー ノベルス
ロボット物。
西し-01a チームグリグリ
DREAD LOCK アクション
ロボットアクション。
体験版有り。
西し-22b がんばレ屋
Kareido Festival アクション
カレイドスターでアクション。
体験版有り。
今回は新規より中堅の方が面白そうなの多かったかも。
中堅のチェックリストは挙げるときりがないんでやりませんがw
ではでは、コミケ頑張って下さい!
■08月11日
コミケット70開催!
って事で1日目旅立った方、これから旅立たれる方お疲れ様です&頑張って下さい。
今日も体験版レビューをしようと思ったのですが、良いソフトに巡り合えなかったので中止。
折角の祭りの日に毒舌レビューなんて野暮な事はしたくありませんのでっ!
ってな訳で何か役に立てそうな事を……と考えた結果、初心者用の西館巡回講座を書く事に決めました。
まぁ西館は基本的に簡単なんで何も考えずともある程度いけるんですけどね^^;
失敗しても東と違い大手は委託が多く、体験版は後にWeb公開される可能性が高いという保障され具合。
これだから西は委託任せで、東に行く人が絶えないんですよねw
さて、前置きはこの辺でそろそろ本題。
西館東館問わずコミケ行く人は二タイプあると思います。
壁しか買わない人と島も漁る人。
前者の方には特に言う事はないかと思います。
まぁひぐらしを一番最初に回っとけって位。
ひぐらし→東方コースでも同人ゲーなら他の壁を余裕で回れると思います。
問題は後者、島も漁る人。
取りあえず言えるのは島は西でも戦場だぜ、と言うこと。
最近乱立してきた同人ゲーレビューサイトが買い漁ってるからか知りませんが、ぱっと見よさげな作品はすぐ捌けます。
少なくても東方ひぐらしを回った後に行こうとしたらもうアウト。
東方かひぐらし一つに狙いを絞るか、もういっそ両方諦める位じゃないと駄目でしょう。
東方の特徴は、完売が遅めだが委託も遅め、最初の限数は大目。
ひぐらしの特徴は、完売超早目で即日委託、最初の限数は少なめ。
普通の人はひぐらしを諦め、ショップ通販にする事をお勧めします。
東方を諦めた方が得な事例は、回る島が少なくその後すぐに東方に並べる人か、限数が多いので誰かに頼める人位でしょうね。
私の場合はひぐらしをいち早くプレイしてレビューを書きたいので東方を半ば諦めていますw
冬コミでは先に両方並んで失敗しましたので^^;
ちなみに冬コミで作品がすぐ消えた島サークルと言えば、橙汁さん、9th Nightさん、第四学区さんだったかな?
ちょっとでもいいなと思った島サークルは壁より先に回るが吉。
まぁ上記の事も絶対にそれが最良とは言えませんので、まぁ回り方が判らない人が参考にする程度でよろしくお願いします。
やっぱり一番重要なスキルは事前のルート決めスキルより、当日の会場の空気を読むスキルだと思いますので。
臨機応変に楽しんで回りましょうー。
ではでは、今夜はこの辺で。
明日は恒例の個人的マイナーサークルチェックリストをやれたらいいなぁ。
■08月09日
コミケまであとわずか!
気合を入れて体験版をプレイしていきたいと思います。
・キラークイーン[FLAT]
閉鎖された廃墟、閉じ込められた13人のプレイヤー。
爆弾の仕込まれた首輪、トランプを模したPDA。
72時間以内に与えられた条件をクリアしなければ首輪は爆発する。(サイトより抜粋)
言うまでもないと思いますが、一言で言ってしまうと複雑化させたバトルロワイアルですね。
バトルロワイアルと決定的に違うのは、条件の満たし方によっては複数人生き延びられるといった所でしょうか。
そのお陰でプレイヤー同士が手を組みやすく、更に疑心暗鬼にも陥りやすくなるんでしょうね。
しかし根底は本家バトロワと同じなので、終始見飽きた感が付き纏ってしまうのは^^;
まぁそれだけならまだ楽しめたのでしょうが、複雑にしたルールに作品がついていけてないのが残念でした。
確かに複雑にすれば頭脳プレイとか活きてきて面白くなるのですが、製作者がルールの穴を見逃しやすくなるんですよね。
製作者が気がついていて後回しにしていても、登場キャラに気がつかせなければ一緒。
プレイヤーは「何故気がつかないんだ」とイライラしますんでw
あと、心理描写が薄っぺらいってのもこの手の作品にしては欠点か。
その反面各キャラの心理を描こうと、視点をころころ変えているのですが逆に読み辛くなってるような気もします。
システム面ではログを見るのが非常に面倒なのがマイナスか……。
バトロワは性質上読み手を引き込みやすいネタなのですが、色んな所が荒削りだったのが残念です。
■08月07日
グゥレィト!!
アーチャーにディアッカの声優を(ry
流石はSPLUSHWAVEさんですね!
体験版も公開されたようですので気になった方はどうぞw
何とか忙しい日々を終え、コミケまでの休暇を獲得。
いやコミケ後も暇なんですけど、そこはほら戦利品をプレイするので忙しいのでw
とりあえず貯まってた体験版プチレビューを流していきたいと思います。
・コミックデイズ・H 体験版[半端マニアソフト]
漫画研究会に入部しようと部室に行った主人公、藤沢英樹。
しかし入部後、歓迎会と称して漫画研究会の部長、西幾乃にあんな事やこんな事をされてしまう。
しかも口車に乗せられてこれからも調教を受ける事になってしまうが……
またもや絵師が代わって、これまた特徴的な絵になっていますが作品に合っているので気にしない。
作品に関しては半端マニアさんのサイトで触れられている事が全ての様な気もします。
Mっ気なショッタ〜ンが好きなら結構楽しめそう。
普通の調教プレイから女装させてのプレイまで一通り揃っていますからね。
漫画の『ゆびさきミルクティー』とかその辺の層にうけるのかも。
しかし土下座含め今までの作品とはイメージががらっと変わっていますね。
オタ用語が哲也からふたご姫までふんだんに使われていたりしていたりしますが、半端らしさってのはそこじゃ無いような気がします。
泥臭さと青臭さ、馬鹿と青春が同義語だったのが今までの作品だった気がします。
後は予想出来ない急展開とかも半端さんの魅力。
だけど両方とも半端さんのサイトで期待するなと書かれているんですよねぇ^^;
まぁ期待しない程度に突撃してきます。
新しいファン層の獲得も大事でしょうが、今までと殆ど違うベクトルの作品だと固定ファンってのが離れていくような……
まぁエロとしては十分にコアでエロかったので、別なファン層が離れた分つくでしょうけどw
んで、あと注目すべき所はシステムか。
メッセージ欄の下の会話ログは結構斬新で面白い。
会話と地の文の区別が付くので、少し前のイベントまでログを遡りたい時なんかに便利。
ホイールでログを見た時にちゃんと音声も再生されたりするのも痒い所に手が届いていると思います。
他にも自動スキップで表示文量でスキップ時間を自動で変えてくれるのなんかは、よく気が付いたなぁと感心しました。
取りあえず体験版をプレイして思ったのはこのあたり位かなぁ。
後は製品版に突撃した後また書きたいと思います。
以下Web拍手返信
>RAPID FIREさんとこの作品は例の作品も含めて"いつもどおり"だったと思う。
>Fateのあれだけなんであんなに叩かれたんだろ。
>[検閲削除]ウザさはスパノレタソあたりから変わってないのに
Fateのあれは結構違ったと思いますよ。
RAPID FIREさんの"いつもどおり"はぱっと思いつくだけで原作破壊、他作品とのクロスオーバー、超兄貴ネタだと思います。
Fateのあれは元ネタファンから見れば色々あると思いますが、一応ちゃんとFateの舞台できちんと二次創作していたんですよね。
まぁだからこそ叩かれてしまったのかも。
ファン層が違ってFateの格ゲーとしてプレイした人が多いと思いますし。
んで、TYPE-MOONの格ゲーといえばあのMBと比較されてしまう訳で……
真面目に二次創作した作品ほど叩かれるってのは凄い皮肉の様な気もしますが^^;
■08月02日
お久しぶりですこんばんは。
もう気が付けば8月。
時が経つのは早いですね^^;
当初ならもうリストが完成していたはずなのに、全く進んでない様な……
えぇ、すいませんさぼっていましたm(_ _)m
忙しいからと1日更新をサボると、そのままずるずる行ってしまうんですよね^^;
ってな訳でサボりに終止符を打つために更新。
何か更新するのに良いネタないかなぁと探しておりましたら、650の無味乾燥さんにて久々のS評価作品がありましたのでちょこっとプレイ。
んで、以下プチレビュー。
・正邪闊達[TRANSPARENCY]
数多のクラブが存在する自由な校風の健郷学園。
船橋詩子と幼馴染の藤原直尚は熾烈なクラブ勧誘から逃げようとしていたが、とある部活に強引に入部させられてしまう。
その部活こそ、部員一名の直訴部だった。
『直訴』って単語でピンと来た方、多分正解です。
逆転裁判のシステムを噛み砕いて簡単にしつつ、ちょっぴり味付けをしたのがこの作品。
依頼を受けたら情報を聞きまわって、その情報を元に直訴をしにいくってのが主な流れ。
パートナーキャラを選ぶことによって、相手の反撃を無効にしたり、此方の攻撃を倍に出来たりするシステムは面白いかも。
うーん、しかしどうだろう?
裁判ではなく直訴という所に目をつけたのは確かに斬新っちゃ斬新かもしれませんが、逆に裁判での面白さを消してしまったような気がしなくも無い。
早い話が推理要素が全くなくなってしまっているんですよねぇ。
逆裁の一番の醍醐味は、推理と物証によるアリバイ崩しにあると思うんですよ。
しかし『直訴』では相手の感情に訴えかけるのを重点に置いているので、直感で選べばそれでOKになってしまう。
下手に逆裁を意識してか、逆裁の良かった所まで失わせている様な気がしました。
パートナーシステムを始め、色々更に煮詰めれば面白くなりそうなんですけどね。
って気が付いたら体験版の公開が終わってしまっている……
完成版に向けて製作されているようですので、気になった方はチェックをどうぞ。
しかし、こうやってみてるとコミケとは関係ない作品ばかりレビューしているような^^;
そろそろコミケ用のレビューもしないといけないなぁ。
06'の7月分の過去ログを見る
06'の6月分の過去ログを見る
06'の5月分の過去ログを見る
06'の4月分の過去ログを見る
06'の3月分の過去ログを見る
06'の2月分の過去ログを見る
06'の1月分の過去ログを見る
05'の12月分の過去ログを見る
05'の11月分の過去ログを見る
05'の10月分の過去ログを見る
05'の9月分の過去ログを見る
05'の8月分の過去ログを見る
05'の7月分の過去ログを見る
05'の6月分の過去ログを見る
05'の5月分の過去ログを見る
05'の4月分の過去ログを見る
05'の3月分の過去ログを見る
05'の2月分の過去ログを見る
05'の1月分の過去ログを見る
04'の12月分の過去ログを見る
04'の11月分の過去ログを見る
04'の10月分の過去ログを見る
04'の9月分の過去ログを見る
04'の8月分の過去ログを見る
04'の7月分の過去ログを見る
04'の6月分の過去ログを見る
04'の5月分の過去ログを見る
04'の4月分の過去ログを見る
04'の3月分の過去ログを見る
04'の2月分の過去ログを見る
04'の1月分の過去ログを見る
03'の12月分の過去ログを見る