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この日記は他のニュースサイト様と違い風の噂や私の勘、酷評等が時たま混じっています。
その時はなるべくそう注意書きはするつもりですがお気をつけ下さい。
その分他とは違う物を目指し精進いたしますのでご容赦をお願いします。



■05月25日

メガマリ微妙だなぁ。
難易度高すぎでしょう、多分。
ロックマンでは特殊攻撃のない一番最初が一番辛いって事もままありますが、流石にこの難しさは厳しいと思ったり。
運良く大回復アイテムが複数個出ないとクリアできませんでしたよっ!


同人ロックマンゲーといえば5年程前にTRIPLUSさんから"えあかの"という作品が出ていますが、未だにそれを超える完成度の作品は出ていない気がします。
難易度調整も、マップ配置も小ネタの仕込み具合にしても全部メガマリよりえあかのの方が上。
メガマリの方が上なのはドット絵とか演出とか位かな?
勿論、下手なアクションゲーよりはずっと面白いんですけどね。
しかしもう少し遊び心と余裕が欲しかった様な気がします。




って、これ以上書いたらレビューの時書く事が無くなってしまうw
ちなみにレビューが遅いのは東方サッカーのせい。
フリーズがやけに多かったり、シナリオが無いに等しかったりしますが、それでもお釣りが出るほど面白い。
とりあえず、はちくまはやれば出来る子なのだと再認識しましたw


■05月23日

細かいレビューはまた後日。




・東方サッカー
必須スペックが高めだったり、初っ端からバグで修正パッチを待たされたりとどうなることかと思っていたら、意外や意外結構面白い。
キャプ翼ユーザーは元より、普通に知らない人でも楽しめそうな出来でした。
とりあえず容量の三分の二を占めるムービー量は伊達ではなかったという事か。


・メガマリ
前作がマリオで近作はロックマンな訳ですね。
何処のボスから倒すかによって難易度が変わってきそうですが、強くない一番最初が一番キツイかもしれないと感じました。
少なくても前作で難しいと感じた人には厳しいだろうなぁ。
尤も前作をぬるいと感じた私のような人には良いスパイスでしたがw


・東方ファンタズマゴリア 体験版弐
前回の体験版に咲夜が追加されたのが一番大きな点。
多分色々細かいところも変わっていると思いますので後で調べたい。


・東方掃除紀 体験版
弾幕ゲー+クイックスもどき。
まぁクイックスほど戦略性がいらないので、弾幕避けさえしていればいいのですが。
よって難易度は低め。


・SUPER MARISA WORLD 体験版
テラむずかしすw
マリサランドを更に意地悪くした感じ。
ジャンプ中の慣性と着地時の滑りに慣れるまでクリアできなさそうだ。
ステージ自体は意地悪くないんですけどね。




今のところゲームでは東方サッカーが一番の当たりかなぁ。
まだ全部プレイしたわけではないので、なんとも言えませんが^^;


■05月22日

例大祭お疲れ様でした。
いやはや凄いオンリーイベントでしたねぇ。
私も行きましたが、感想としましては一般参加とスタッフが酷すぎたの一点に尽きるでしょうかw
取り合えず通路狭すぎ。
二回目の例大祭でさえ、一方通行とか最初からやっていた記憶があるんですけれど、今回それが最初なかったんですよね。
もう島中がカオス状態。
前からも押されて、後ろからも押されて、進めなくなったことが何度あったことか。
逃げられなくなった力が横、つまりサークルブースの方に逃げていった例も幾度か目にしたくらい。
そりゃまぁ島中だと売り切れるサークルは多々ありましたが、形振りかまわず人を押しのけて進むって参加者がそれなりにいたって事が残念だ。
それと、三回も開催しながらそれを全く予想できなかったり学習できなかったりするスタッフも。
サークルの方は良いイベントだったんですけどねぇ。
総本山、上海アリス幻樂団さんを初めとした古参の人気サークルが結構余裕を持って量を持って来てくれたお陰で欲しい人には行き渡ったような気もしますし、そこのスタッフが頑張っていた事もあって混乱が少なかったような気がします。
面白い作品も多々出ていますし、イベント的には凄い面白いイベントなんですけどねぇ。
そうなると余計に、マナーと見通しの悪さが目立ったのが残念に思えてきます。

さてさて、辛気臭い話は此処で終了。
イベント自体は面白いイベントでしたので、色々ゲットして参りました。
取り合えず、個人的な本命は黄昏さんのメガマリ、はちくまさんのサッカー、時遊戯画さんの想月綺。
穴馬が弐重クラスターさんのSUPER MARISA WORLD、どろわーずさんの萃夢想攻略本ってな感じでした。
SUPER MARISA WORLDが何処まで、メガマリやマリサランドに対抗できるのか気になりますし、萃夢想攻略本に関しては値段と質が良い意味で釣り合ってない作品でした。
あの大きさページ数のオフセットで500円ってなによ!
勿論中身もしっかりしていますし、そりゃ即効でなくなる訳だ。

他にも色々チェックしていたり、総本山を初めとした音楽CDが大量にあったりしますが、その辺の話は機会があれば追々。
しかし、dBuはヤバイw
2Fから7Fまで登らされるとは思いもしなかった。
勿論その予想外さもイベントの醍醐味なんで、楽しんで並んできましたがっ!




追記:ちょ、サッカーw


■05月18日

こんばんは。
今夜はサイレントイブをプチレビュー予定。
これが終われば一応一通り片付く事になるのかな?
例大祭3前に例大祭の同人ゲーまとめもやりたいですし、その他のプチレビューは例大祭3のプチレビュー後になるっぽいです。
と、いっても例大祭のプチレビューは作品が少なそうなので早く終わりそうですがw


■05月16日

最近の体験版はクオリティが高い作品が多いなぁ。
勿論凝っている作品=シナリオが面白い作品って等式が絶対に成り立つって訳ではないのですが、高いに越したことはない訳で。
ですがその分クオリティが高い作品は完成までの時間が長くなっているケースが多い気もします。
クオリティの高い完成版が多くても、完成作が少なくなってしまうのなら素直に喜べないかも、って難しい話。




・ボアダムキラーズ ディレイレイン 体験版 第1話「DEAD SOULS AND RAINMAN」[BEPP]


この町で起こる不可解な事件の数々。
事件が起こるときには必ず雨が降っていた。
悲しみが町を覆いつくし、いつしか世界は閉じて行く。
何からも選ばれる事が無かった少年は世界を救えるのだろうか?

うーむ、まず一言で言ってしまえば微妙。
確かにこの作品一番の見所、戦闘シーンの3Dムービーは凄いと思います。
商業ゲーを見慣れているとしょぼく見えてしまうかもしれませんが、あの長さの戦闘シーンを3Dムービーで表現した同人ノベルスは初めてプレイしました。
視覚で戦闘シーンの殆どを補うって考えは面白いと思います。
しかしシナリオというか展開についていきにくいのが大きな痛手。
複線などの下地が殆どないままで、急かつ突飛な展開を次から次へと登場させているので、話にのめり込み辛いんですよね。
キャラクターは個性的で面白かっただけに残念。
もう少し何処かが突き抜けているか、シナリオが巧ければ楽しめるんでしょうけど。


■05月14日

週休二日ってのは天国だ。
一日身体を休めても、もう一日情報収集とゲーム漁りにあてられる時間があるなんてw
ってなわけで今日も体験版プチレビューです。




・ANOM@TERIA.exec“endless Life. ── Encounter:Prelude.”[Aqua Lunatic ―― 水面に惑う月]


人の世に在らざる者、人の世に在ってはならぬ者。
現実世界へと迷い出た異形なる者達と闘い、あるいは自らが殉ずる正義の為に闘う。
硝煙と鋼を手に取り、己が信じる物、己が果たすべき使命を胸に戦いにその身を投じる者達。
誰も知らぬ、誰にも知られてはならないこの街が持つもう一つの顔。
そんな話を主人公ではない、国護之大巫女のヒメミコ視点で綴った特別編集版。

正直な話このストーリー概要をみた瞬間、期待なんてこれっぽっちも抱きませんでした。
もうありきたりというか、同人ノベルスを数やってればお腹一杯ですよ、みたいな。
なにやら設定も凄く細かいらしく、サイトの紹介ページに設定だけのページがあってうんざりしましたしw
あぁこの作品も設定だけ多くてぐだぐだとした説明が格好良いと勘違いした戦闘中心の作品なのかな、と。
どの作品がそれに該当するかは敢えて言いませんけどっ!

しかしプレイしてみてあら吃驚。
プレビュー版だからかもしれませんが、細かい設定には最低限+α程度にしか触れず、思ったよりテンポ良く進む進む。
その上画面を色々動かしたりして視覚が飽きないように作られているのだから、戦闘シーンがすんなりと読めるんですよね。
大き目の立ち絵やCGも格好良い系が多かったり、カットインも多々入ったりと抑えるべきツボは抑えている感じ。
多少選択肢が多く意地悪な感じもしましたが、戦闘シーンについては面白かったと思います。

しかしこのプレビュー版、戦闘シーンとおまけしか入っていないんですよね。
つまりシナリオとか日常シーンとかが殆どさっぱり判らない。
まぁおまけを見ている限り、日常シーンでもギャグパートは期待できそうですがw
だけどこの作品、いつ完成予定なんだろう。
凄く動きますし、選択肢も多いのでそう簡単には完成しないような気がするのですが、はてさて^^;


■05月13日

ですろり終了っ!
流石に忙しいので1日で終了って荒業は無理だったか。
今よりは暇だった昔が懐かしく、そしてまた自分の事ながら羨ましくもあります^^;
まぁゲームレビューはニュースよりも面倒だって事で、このスピードでもご勘弁くださいm(_ _)m




・ですろり 体験版2nd[機械式少女]


誰もが一度は考えた思い。凡人思考。
主人公“たち”はその想いを抱きつつも、変わらぬ日々を送っていた。
他人から見れば、特別な生き方かも知れない。
だが、自分にとって見れば心を研磨する“日常”。
終わらない日々、だが変えてしまうのも怖い日々。夢と現実の妥協点。

ですろりのストーリー紹介のパートが語られる今体験版。
第一章全10話の中の8話まで楽しめるのが今体験版です。
前回の体験版から6〜8話増えたバージョンと言った方がいいのかな。
今までの話も立ち絵の追加など、色々改良されていますが、時間がなかったので5話までスキップさせて頂きました。
ですので、今回は純粋な追加分のみの感想となります。

取り合えずまず驚いたのは、ゲームを起動させたときのトップのシステムの強化か。
前作ではその当たりは貧弱とは言わずも印象に残らなかったレベルでしたので、普通程度にまでなっていた事に驚きました。
んで、本編。
最初から相変わらずのですろりクオリティ炸裂。
えぇ絵がまだ多少アレだったり、文章の余計なところがアレだったりしますが、文章の方は概ね前体験版より良くなっていましたし、立ち絵も毎話藤石が少しずつ変わっていったりと小ネタが効いていました。
しかし何よりも、読み手を引き込むと言うか、読ませる作品ってのは面白いと思います。
第一章ももう残り2話との事で、物語最初の収束に向かって動き出したという感じが巧く現わせているのは嬉しい限りですし、色々な複線の回収や、王道を踏まえつつ先の読みにくい展開なども巧いと思います。

しかしこの作品の真の評価はそれから先なんでしょうね。
この第一章だけで一つの作品と見られる程完成しているんですよ。
既に第一章で強さも十分インフレですし、嵐の前の静けさって事で盛り上がる。
しかし第一章が終わる頃には味のあるキャラが何人生き残っていることやら。
新たに新キャラを出して補充したとして、それで第一章の盛り上がりを維持したまま突き抜けられるかが勝負だと思います。
藤石並みに無様だが格好良い主人公ってのも難しいでしょうしねw

取り合えず、第一章の残りの2話が入った体験版3rdは夏前との事でしたので、期待しつつ待ちたいと思います。
まぁ褒めすぎたかも知れませんが、それだけ期待したい作品って事でw
絵や文章が下手だからといって、食わず嫌いなのはいけないなと再確認させられる作品かと思います。
特に無骨だが格好良いって燃え系統が好きな人は特にお勧めです。


■05月10日

今日レビューすると言ったからには更新しなくてはっ!
現在22:00、間に合ったということでw




・劇場版まじかるブリンガーころな Web先行試写会[さんだーぼると]

魔法少女に憧れていたころなが魔剣を召還した、魔剣争奪戦から1ヶ月後。
町には平和が戻り夏休みを過ごしていましたある日、魔王から城へと招待される。

前作より、パワーアップしているような、していないようなって感想。
戦闘パートでは今までランダムで入っていた超秘が、ゲージを溜めての選択制になったのが一番の変更点か。
他には通常攻撃や、イニシアチブでもクリティカルが普通に出ることによって、その分作業感を減らしたって点なのかな。
出る回数が減った分、超秘のモーションの時間長さは長くなりましたが、やっぱり回数がぐんとなくなってしまったので寂しい様な気がします。
今のところ、戦闘が短いのでそんなに気になりませんが、長くなったらだれるだろうなぁ^^;
日常パートではよくギャルゲーにある様な、場所選択式でキャラに会いに行く方式になってるのが一番の変更点かも。
後は、色調見直しやらなんやら細かい点が修正されているって感じ。
しかし前作ではくどい位に多かったOPしかり、色んな所に散りばめられていた小ネタしかり、そういったのが無くor少なくなっているのが非常に寂しい。
相変わらず面白そうってのには違いはないが、何処かインパクトが減ってしまったような気もする。
無くなってみてから、それが前作の特徴の一つだったんだなぁと気付きました。
ですが相変わらずその辺の作品よりは面白いので、安心してお勧めすることは出来ます。


■05月09日

こっそり、Wikiの方を更新。


現在ころな劇場版の試写会をプレイ中。
過去ログを読んで、普通の画面に戻るとバグってフリーズするバグに引っかかったw
レビューは明日予定。


余談ですが、最近またEFZにはまりだしてしまったり。
もう既に対人3000回はプレイした記憶があるのですがっ!
やっぱり対戦する相手がいる作品ほど面白い物はない。
大分腕が落ちていたり、度重なるバージョンアップで持ちキャラが軒並み弱化しまくっていたりと戸惑いながらも楽しんでいます。
きっと未来永劫自分の中での格ゲーランキングのトップはEFZなんでしょうね。
勿論、QOHやMB、パブレなども結構やりましたし、無茶苦茶好きでしたけど。
キャラの数と多彩さ、そして取れているのかいないのかわからない程度のバランス。
そしてなによりネタがKanonやAirで知ってる人が多いってのが魅力。
最近の人は初代To Heartを知らない人が多いからQOHを出しても「絵が汚い、つまらね」の一言で終わるんですよw
そりゃ古い作品ですしドットは荒いし、キャラが多いだけでシステム的には最近の流行とかけ離れていますけどね。
MBは作品を知っている人は多くても、格ゲーとしては好き嫌いがくっきり分かれている様な気がします。
って事でやっぱりEFZは偉大だなと。
たまにネタゲーと言われますがそれはご愛嬌w


■05月07日

おはようございます。
久しぶりの二連続更新!
って、久しぶりに感じてたらもう終わりですよね^^;
まぁ最後のGWが終わりこれからまた忙しくなると思いますが、がんばって更新の方をしたいと思います。
では、サンクリプチレビュー4回目に移りたいと思います。




・センチメンタル幻想郷[セブンスヘブンMAXION]

自称クソゲーADV。
其処まで書かれているので、ある程度はこちらも身構えることは出来たんですけどね。
いや、でも本当につまらないわw
某ゲームみたいにマルチバッドエンド方式にするとか、せめて尋ねた順番で物語が変わったら、それなりには楽しめたとは思うんですけどね。
選択肢がほぼ無意味+折角訪ねる先を選択できるのに、順番変えても何も起こらない+エンディングが一つでバッドエンドやデッドエンドすらない、の三重苦。
そしてなによりノリが完全な馬鹿ゲーなもんで、面白くないってのが大きい。
辛うじて良かった点は、馬鹿ゲーなりに馬鹿なCGが大目にあったって点でしょうか。
これのお陰でクソゲーってだけではなく、馬鹿ゲーと言われても納得できるような出来にはなっています。
まぁでも馬鹿ゲーが好きではない方は勿論、原作の雰囲気が好きで二次創作に手を出す人なんかにもお勧めできない作品ですねw


■05月06日

コミティアに行かれた方はお疲れ様でした。 私も今日までは行く予定でしたんですけどね^^; まぁ素直にコミティアで浮いたお金は例大祭の方に回すとしますか。 って、青田刈り市場さんが男土下座地獄のレビューを書いていらっしゃるっ! 私もプレイしたことはしたんですけど、なんてレビュー書けばいいのかわからなかったんですよね^^; しかし青田刈り市場さんのレビューはいい感じに思ったことを代弁してくれていました。 そうそう、そんな感じに言いたかったんですよっ!

■05月03日

結構時間が空きましたがこんにちは。
ですろりにころなんで、Web拍手で要望があった作品とレビューしたい作品がありますので、サンクリのレビューは取りあえず控えめにしておこうかなと考えてます。
勿論、それらが終わった後ネタがなくなったときにやるとは思いますがw
それではサンクリプチレビュー3回目です。




・マジカルホップ 体験版[2CCP]

オリジナルの2Dアクションゲーム。
ステージ開始時に倒すべき敵とその数が表示されるので、ステージの何処かに配置されているその敵をその数だけ倒せばクリアといった感じの内容です。
勿論、指定された以外の雑魚敵は倒すも倒さないも自由。
倒してレベルをあげつつ難易度を落として攻略するもよし、敢えて倒さず極限レベルでボスまで進むもよしといった感じに自分で難易度を選択できるようになってます。
イメージ的には結構前にでた"RAGNAROK BATTLE ADVENTURE"に似ているといったら似ているかもしれません。
また、体験版との事ですのでショップと魔法が実装されてなく、基本攻撃と数個の技しか攻撃手段がつかえないので、スピード感やら爽快感が足りなかったりしますが、その辺りは実装後に期待したいところ。
でも、ボスを含めた敵の攻撃全てが非常に簡単にパターン化できたりしますので、魔法が実装されて余計に簡単になったら寂しいなぁとも思いましたが。

しかし、現在簡単すぎたといっても面白くない訳ではない。
このゲームのミソは一定時間の空中移動。
勿論魔法が無い今だと空中の敵を倒すにはこれを利用するしかない訳ですが、他にも空中だと地上で出来なかったダッシュができたりと色々便利。
基本的に上空にいる敵は足場を乗り継いで倒しに行くわけですが、空中で敵を倒したら空中浮遊のゲージが回復するってシステムのお陰で、足場の無い場所でも敵を倒すことによって進めたりします。
単純な2Dのステージかと思っていたので、そういったアクション色が強くなる仕様は嬉しい限り。
それなりに楽しめそうな要素はあったので、魔法とショップの実装と難易度調整によってどこまで面白くなるか期待したいです。



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